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【2017.9.19更新】高山真さん フィギュアスケート記事一覧 - 2017.09.19 Tue

高山さんのフィギュア記事はこのブログでも数回取り上げてますが、ここらでまとめておこうと思います。

サイゾーの記事はたまーに見る程度です(基本信じませんが)。

高山さんコラム連載でフィギュアを定期的に取り上げてるのですが何故この媒体なんじゃあああとちょっと言いたい(笑)

昔はもうちょっと芸能(アイドル)とフィギュアといった少々違った切り口でした。

記事は古い→新しいです

 

■優勝は…羽生結弦!? 嵐、三代目JSBSexy Zone、AKB、和田アキ子紅白歌合戦をがっつりレビュー!

●記事リンク●

2016.01.03

 ※一番最後のまとめにちょろっと載ってます

 =略=

以上、ざっくり語ってきましたが、審査員側で尋常ではないポテンシャルを発揮したのは、「大人の魅力」を飛び越えて熟女感すら漂わせていた長澤まさみでも、ゴールデンボンバーの出番で仕込みコントを披露したピースの又吉でもなく、羽生結弦でした。出場したすべての歌手たちと比べてもいちばん肌がキレイ。ステージ上で歌手たちと一緒に『花は咲く』を歌えば、「天童よしみ、羽生より後ろにいるのに顔の大きさが倍……」ということを知らしめ、ニコニコ動画で火がついた小林幸子の『千本桜』を一緒になって口ずさみ(熱心なニコ動ユーザーでないのなら、審査員を引き受けてからの短期間で、どの歌手の出番でカメラに抜かれてもいいよう、歌詞を覚えたということです)と、そこらの歌手などが裸足で逃げ出す「芸能」への対応力を見せつけました。ほんと凄い子だよ……。

 

■フィギュアオタが見る、羽生結弦と「メディアを変えるアイドルパワー」の関係性

●記事リンク●

2016.03.25

=略=

現在、男子フィギュアで真っ先に名前が挙がるのが羽生結弦であることに異論をはさむ人は少ないと思います。羽生結弦は超一級のアスリートであり、なんかもう「アイドル」と言うよりは「スター」と言ったほうがいいような気もしますが、それでも、2010年の世界ジュニア選手権のフリーで披露したラフマニノフの『パガニーニ』、2012年のシニアの世界選手権のフリーでの『ロミオとジュリエット』、そこから1年経たずに披露した2012年のスケートアメリカショートプログラム『パリの散歩道』…と、節目節目で驚異的に成長する様子を目撃してきたわけです。「スケーター・羽生結弦のファン」として以上に「フィギュアスケート好き」として、血をたぎらせてきた、というか。

 今の羽生結弦は、なんかもう「進みすぎちゃってる」というか、一介の素人である私が「ここがいい!」とポイントポイントで指摘するのが野暮でさえあります。

=略=それでもあえて、「私のツボ」を箇条書きにしてみると…。

 

www.youtube.com

ショートプログラム
●インサイドのイーグルを含むステップから直ちに4回転サルコウを跳び、すぐにアウトサイドのイーグル、そのまま滑らかにチェンジエッジしてインサイドのイーグルへとつなげる
●「トリプルアクセルの前にステップ必須」というルールはないのに、イナバウアーを含めた複雑なエッジワークを入れて跳び、バックアウトのエッジで着氷した後、着氷の流れのままにバックインのエッジを入れていく
●助走のための「漕ぎ」がプログラム全編にわたってほとんどない。ステップシークエンスの「1歩」の距離が異常 

 

www.youtube.com

◆フリープログラム
ショートプログラム同様、ほぼすべてのジャンプの前にコネクティングステップが入っている。で、助走にあたる「漕ぎ」も本当に少ない
●特に、「自分にとってのナチュラルな回転方向ではない」、時計回りのツイズルを入れてから(これ、地上で1回転しただけでバランスを崩します)、即、本来の回転方向である反時計回りのトリプルアクセルを跳び、そのままトリプルサルコウまでのコンビネーションにつなげるシークエンスは、何度見ても意味がわからないくらい驚く
●「アイドル」の文脈で扱ってはいけないくらいの高貴さというか、アンタッチャブルな存在感が出てきた 

 

羽生結弦宇野昌磨の「追い詰め方」が胸に痛い…「スケオタ」が見た世界フィギュアスケート選手権【男子編】

●記事リンク●

2016.04.04

www.youtube.com

羽生結弦
 この原稿をアップするのはフリーが終わった後ですから、ショートの演技終了後の「雄叫び」をどのように解釈したかを書くのは、後出しにもほどがあると思うので控えます。ただただ、素晴らしかったと言いたいと思います。

 羽生結弦のプログラムの何がどのように素晴らしいかは、この連載の前回分でも書いていますが、そこに追加すると…。

■4回転サルコーからのイーグルのあと、音楽が一瞬止むと同時に動きがストップ。そこから、「左足を軸に、反時計回りのターン」「右足を軸に、時計回りのターン」をするのですが、「どちらが自然な軸足か、どちらが自然な回転方向なのか」が一見わからないくらいに、どちらも精度が高い。

■4回転トゥで着氷姿勢がやや腰が沈んだにもかかわらず、コンビネーションのトリプルトゥにはその影響がまったくなく、「エアリー」と呼びたいほど軽やかで完璧だった。

トリプルアクセル前のイナバウアーが、羽生の正面からのカメラアングルでしっかりとらえられていて、かなり嬉しかった。バレエの4番ポジションのような、非常にハードな態勢なのがわかって、あらためて羽生結弦の柔軟性にビックリ。

 という感じでしょうか。

 

 ■「日本女子、惨敗」とか、笑わせないで! 浅田真央宮原知子本郷理華の輝きと、私が「アイドル」を信じる理由

●記事リンク●m

2016.04.07

 

 ■フィギュアスケート界を支えた小塚崇彦さんが、私に教えてくれたこと|サイゾーpremium

●記事リンク●

2016.06.16

 →当時このブログで取り上げました2016.06.16 フィギュアスケート界を支えた小塚崇彦さんが、私に教えてくれたこと - きまぐれ

 

 ■『24時間テレビ』の羽生結弦のスケートを、あえて「感情」抜きで観てみると…

●記事リンク●
2016.08.31

www.dailymotion.com

=略=

私はあえて、今回のエッセイでは「羽生のスケートそのものの凄み」を書いてみたいな、と。

と言うのも、「羽生が、この滑りにどんな思いを込めたか」ということに関しては、私以上に羽生結弦のことを愛している人たちが、それぞれのやり方や言葉で受け取って、ご自分の胸に刻んでいることでしょうから。そういった方々の思いは、それぞれにオリジナルで、それぞれに大切なもの。そこに口を差しはさむようなマネは野暮というものです。なので、この連載において初めて羽生結弦のことを書いた時と同じように、テクニック的なことを中心に箇条書き形式でつづってみたいと思います。

●スタートのひと蹴り(要するに、ほとんど助走なし)で、すぐにイナバウアーに入れる。そのイナバウアーが、どこにも力が入っていないように見えるのに、途中からスピードがグンと上がる。どんだけ正確にエッジに乗っているのか、ちょっと想像がつかない。
●ドーナツスピンでエッジをつかんでいないほうの手が、きちんと音をとらえている。
●ドーナツスピンをほどいてすぐに、反時計回り~時計回りのターンを入れる。
トリプルアクセルを、レイバックイナバウアーから続くステップを入れてから跳ぶ。これまでのどの競技会でも見せたことのないエントランスではないか、と。ジャンプ前のコネクティングステップのバリエーションの豊かさに改めて驚く。
●羽生にとってナチュラルな回転方向ではない、時計回りのターンであっても、目を見張るほど精緻。そこからすぐにインサイドのイーグルへとつなげる滑らかさにため息が漏れる。
●シットスピンの態勢でツイズル。そこからパンケーキポジションに移行する際、足元だけを見ていると、どこから上体の態勢が変わっていったのかわからないほど、トレースが一定。

フィギュアスケートシーズン開幕に思う、羽生結弦宇野昌磨のチャレンジ精神

●記事リンク●

www.youtube.com

羽生結弦
 =略=

 フリーは、なんと言いますか、「特にジャンプに関して、新しいチャレンジを詰め込んでいるなあ」という驚きがありました。箇条書きで挙げてみたいと思います。

◆今年3月の世界選手権が最初のチャレンジでしたが、4回転サルコウを2回に増やし、そのうちのひとつはトリプルトゥループとのコンビネーションで入れることに、本格的に取り組んでいる。
◆本来、4回転ジャンプの中では羽生結弦がいちばん確実に跳べるはずのトゥループを1回にしている(昨年のフリーは2回実施)。
トリプルアクセル~ダブルトゥのコンビネーションで、ダブルトゥのアームポジションを着氷後もキープしている。
◆「コネクティングステップから」というよりは、ほとんど「ステップシークエンスの終了と同時に」くらいの密度の中で、トリプルフリップを跳んでいる。
◆レイバックイナバウアーからの流れで、トリプルルッツを跳んでいる。

 

=略=

 ジャンプ以外にも、羽生の「チャレンジ」はそこかしこに見て取れる。エッジワークの一歩一歩がさらに距離が出ているし、ショートプログラムでのトリプルアクセルのエントランスのステップは、昨年とはまったく違うものになっているし(昨年はイナバウアーからでしたが、今年はステップを踏んでいる距離も時間もさらに長くなっている)、フリーのハイドロブレーディングも、今シーズンはターンからの流れで入れている。そういったブラッシュアップを見ることができたのは、今大会の大きな喜びでした。

 

羽生結弦宇野昌磨、ネイサン・チェン…フィギュアスケートのグランプリファイナルに見た、「進化」と「狙い」とは

●記事リンク●

2016.12.12

www.youtube.com

羽生結弦
=略=

ジャンプについては、4回転のループでよくこらえ、トリプルアクセルは着氷の瞬間がやや危なかったのですが、すぐに体幹をキュッと引き締めて、きっちりエッジに乗り、「フリーレッグを高くキック→変形イーグル→ウィンドミル」のトランジションを組み入れた。さすがです。

 ステップシークエンスは、ひとつ前の大会であるNHK杯で、「ひとつひとつの要素をきっちりつないでいく」ことに主眼を置いて滑っているように感じました。ステップシークエンスは、どんなに大きく激しく滑っていても、要素と要素をつなぐときのエッジがわずかでもブレたら、そこでレベルを引かれてしまうもの。特に若い女子選手に顕著ですが、ゆったりとした曲で、「速さ」よりも「滑らかさ」を重視したステップシークエンスを見せる傾向が強いのは、こうした部分によるものでは、と思います。

 今回のグランプリファイナルで羽生は、「NHK杯でレベル4を獲得したことにある程度の確信を得て、要素のつなぎ目までも正確に滑りながら、そこにさらに速さや激しさを加えていった」ように感じられました。それにしても、いちばんの盛り上がりどころである「片ひざをついて上体をそらしていく」動き(どこかのスポーツ新聞が「ズサーッ」と表現していて笑顔になりました)は、本当ならスピードが極端に落ちるはずなのですが、「ズサーッ」以降もステップはまだまだ続いていく。どうなってるんでしょうね(いい意味で)。

 スピンは、本人が「まだまだ伸ばせる」的なコメントをしたようです。これはあくまでも個人的な推測ですが、「スピンの回転速度を、曲のビートなりメロディのスピードとピッタリとシンクロさせ、音楽との同調性をさらに高める」ことを目指しているのかな、と。これに関して頭ふたつくらい抜ける勢いで上手だったのは、10代のころのミシェル・クワン。特に1996年の世界選手権のショートと、98年の長野オリンピックのショートで見せたフライングシットスピンには鳥肌が立ちました。「要求されるエレメンツの中で、ジャンプに比べてどうしても地味に見えてしまうこのスピンにも、こういう見せ方があったのか」と。NHK杯と今回のグランプリファイナル、羽生のフライングキャメルと足替えのシットスピンでも、「すごい!」と思えた瞬間が何度もありました。ただ、現在のルールでは、回転途中でポジションの変化を入れていくことが求められます。ポジション変化の瞬間に避けられない「スピードのゆるみ」についても、改善の余地がないかを探っているのでは…。羽生のコメントから、私は(勝手に)そう感じています。

「プログラムの密度」については、言うまでもないでしょう。ショート・フリーとも、助走があれだけ少ない構成で、あれだけのことができてしまう。褒め言葉として使いますが、異常なレベルです。

 

 ■スケオタエッセイスト・高山真のフィギュアスケート全日本選手権観戦記

2016.12.26 ●記事リンク●

 

■三原舞依の伸びしろ、オズモンドの完成度と危うさ…スケオタエッセイスト・高山真が見た四大陸選手権(女子編)

2017.02.21  ●記事リンク● 

 

羽生結弦の「目指している世界」を考えてみた/スケオタエッセイスト・高山真が見た四大陸選手権

2017.02.23 ●記事リンク●

=略=

「男子シングルは、完全な4回転時代になった」と、私は以前、グランプリファイナルの観戦記で書きました。それに加え、今回は、「それぞれの選手が、ジャンプ以外の部分をどのように磨き、どのような『完成型』をイメージして、プログラム全体を向上させようとしているか」がより明確に伝わってきたような気がします。

=略=
そして現在、トップを走る選手たちは、それぞれの方法論、それぞれのアプローチで、個人個人でオリジナルの「トータルパッケージ」を目指している。今大会は、それが非常に明確になったという意味で、私にとっては本当に「面白く、かつ、凄い大会」だったのです。その部分を中心に、羽生結弦に関して、私なりに感じたことを書いていきたいと思います。  

羽生結弦
=略=

 4回転のジャンプを跳ぶときでさえ、準備のための「漕ぎ」はせいぜい3回。あとはずっと足を踏みかえ、前方向(フォア)と後ろ方向(バック)にエッジを切り替えつつ、体を滑らかにターンさせつつ(ジャンプの回転とは逆の、時計回りにターンすることも。ジャンプを回るための勢いを、わざわざ相殺しにかかるかのように)…と、目まぐるしいステップを踏み続けている。それなのに、ジャンプを跳ぶために必要なスピードや勢いが増していくのです。加えて、着氷後にもなんらかのトランジションを組み入れています。こういった一連の流れが、「ジャンプを跳びつつも、ジャンプだけではない『トータルパッケージ』を見せる」という狙いのひとつなのでしょう。フリープログラムのトリプルフリップの前後のステップなんて、何度見ても意味がわかりません。

 女子編で書いた、ケイトリン・オズモンドについての感想とも少し重複しますが、「イン・アウト」と「フォア・バック」のエッジを組み合わせて、「右足・左足」のどちらか片方の足で滑っていく、この8種類の組み合わせの密度がとんでもない選手だなあ、と、羽生結弦の演技を見るたびに思います。「プログラム全編にわたって、なんらかのステップを踏み続けている」というのが、大げさな表現ではないのです。

 スケーティング技術の高さでいえば、パトリック・チャンも本当に素晴らしいのですが、羽生とチャンのスケーティングは、先ほど書いた言葉をもう一度使えば、「アプローチ」が違うように私には思われます。チャンは、厳密な体重移動とひざや足首の柔らかさで、「スピード&重厚感」を信じられないほど高い次元で両立させている。対して羽生は、「ものすごいスピードの中で厳密な体重移動をして、ひざと足首の柔軟性も自在に操っている」ところまではチャンと共通しているのに、なぜか「体重をまるで感じさせない」のです。そして、それこそが「羽生結弦のオリジナリティ」のひとつであると思います。

=略=

 ▼羽生のスケーティングのツボ(SP編)

 

◇スタートのひと蹴りで、片足のフラットエッジに乗る。そこから、“えらいこっちゃ”な勢いのアウトサイドにチェンジエッジし、きっちり90度まがって見せたあと、再び“えらいこっちゃ”な勢いでフラットエッジに。この間、体がぐらついたりスピードが落ちたりということが一切ない。非常に個性的なエッジワーク。エッジを、単に「深く」「速く」使うのではなく、「深浅」や「緩急」のレベルで操っていることが、この最初のムーブだけでわかる。

◇「緩急」という観点から。4回転のループを着氷し、ドラムの音が激しく鳴り出してから3~4秒後あたり。左足のインサイドエッジを見事に使った滑らかで大きなカーブが、途中から急激にスピードアップしたと思ったら、次の瞬間には見事に右足に踏みかえられている。何度見てもハッと息をのみます。

◇「緩急」でもう1ヵ所。ステップシークエンスの中の、急激な方向転換。右足のインサイド全体を使って、それまでの豊かなスピードを急に落としているのに、なぜか「止まる」瞬間がまったくないまま、滑らかに真後ろの方向に進み始める部分。一応、「真後ろ方向に進むため、途中から左足のバックアウトエッジを絶妙にブレンドしている」ことは見えるっちゃ見えるんですが、アイスダンスならともかくシングルでは見たことがないムーブです。

◇ムーヴズ・イン・ザ・フィールド(およびそれに類する動き)の途中で、重心を置く位置や体重をかける場所を意識的に変えても、スピードが落ちない。ステップシークエンスのズサーッ(←左足のエッジだけで滑るうえ、上体の体重がどんどん後ろにかかっていきます)でも、スピードが落ちない不思議さについては以前にも書きましたが、4回転ループ着氷後の、イーグルのポジションの変化もかなりの驚き。片ひざを曲げてポジションを変化させてからのほうが、むしろスピードが上がるような感じです。演技中、助走つきで、こういうムーブをした選手は過去に何人か知っていますが、4回転ジャンプのトランジションでこれを入れるのは、褒め言葉として使いますが、やはり異常なレベルです。

 そして、こうしたエッジワークのほとんどが、曲のリズムや音符と見事にシンクロしているわけです。私個人は、そんなスケーティングから、「音楽そのものとの一体感」を受け取ります。ちょっとポエミーな表現になってしまいますが、「氷は大きな楽器。その大きな楽器を演奏する『指』や『弓』や『バチ』に相当するのが、エッジ」という感じ。「この曲はスピーカーから流れてきているのではなく、エッジが演奏しているのかも」みたいな錯覚を起こさせるほどの「何か」を感じるのです。

 私にとって、現役の男子選手の演技の中から、その究極を挙げるとすれば…、迷いに迷って、2015年グランプリファイナルの羽生結弦ショートプログラムショパン バラード1番』と、2016年四大陸選手権パトリック・チャンのフリー『ショパン 革命~24の前奏曲4番~スケルツォ1番』しょうか。ま、これは、私がクラシックのピアノ曲が異常に好きなのと、大いに関係があると自覚していますが。

 

 

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